JA全農グループでSPF豚の生産と販売を行なっている全農畜産サービス株式会社が総工費20億円をかけ、秋田大仙SPF豚センターの建設を発表しました。安心で安全なSPF豚の安定供給に期待が高まっています。
汚水処理や臭気対策のため、最新設備を導入。種豚場用地の周囲86ヘクタールは、病気が入り込まないよう防疫緩衝地にする。
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201605/20160512_42028.html
<河北新報 5月12日(木)15時34分配信>
種豚場の建設計画を発表する北島社長(左から2人目)ら



